メンズジーンズでコスパ最強は? 安いデニムのおすすめブランド特集。

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ジーンズはもはやメンズファッションにおいて定番アイテムとなっています。

そこで気になるのが、どんなブランドがコスパに優れているのか・・・?

今回は、メンズジーンズでコスパ最強ブランドについてご紹介します。

 

Levi’s(リーバイス)

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・参考価格5,000円~10,000円

1853年に米国で誕生したブランド「リーバイス」。

言わずと知れた王道中の王道のデニムブランドで、その人気は世界規模となっています。

しっかりした素材感と手頃な価格帯で、コスパ最強と言っても過言ではないブランド。

細身のスキニータイプはもちろん、テーパードやストレートなど、年を重ねて体型が崩れた年配の方でも着用できます。

リーバイスと言えば「501シリーズ」はとっても人気ですよね。

CMなどでもよく見かけました。丈夫な生地とオーソドックスなデザインが、長く愛用できるジーンズブランドとなっております。

長年親しまれているリーバイスは、月日と共に進化しており、デザインは日に日にオシャレになっているように感じます。

 

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Nudie Jeans(ヌーディージーンズ)

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・参考価格10,000円~20,000円

2001年にスウェーデンで生まれたブランドNudie Jeans(ヌーディージーンズ)。

ヌーディーズの創業者は、元LEEのデザイナーの方です。

デニムを心から愛しており、長く穿けば穿くほどデニムの”良さ”が出てくる事を提唱しています。

ライフスタイルに自然に溶け込ませるために、オーガニックコットンを使用しており肌にも優しい素材に。

穿き心地もよく環境にも優しい素材を使っており、安心して着用できるデニムブランドとなっています。

 

EDWIN(エドウィン)

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・参考価格5,000円~10,000円

EDWIN(エドウィン)は1961年に日本で生まれたブランド。

日本では馴染みの深いジーンズブランドとなっており、世代を超えて人気が高いですね。

DENIM開発、WASH加工開発、フィット開発、縫製技術開発等など、常にデニムの改良を重ねており、年々進化しています。

トレンド系のデザインからオーソドックスな定番アイテムまで、デニムのラインナップは多岐に渡ります。

503シリーズはエドウィンの代表作とも呼べるアイテムです。

現在では日本人からはもちろん、世界中の人々から愛されるジーンズブランドへと成長しています。

日本の技術の最高峰を詰め込んだブランドとも言えます。

安価に販売されているものも多く、耐久性もありコスパに優れたデニムが多いです。

 

ラングラー

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・参考価格4,000円~8,000円

ラングラーはアメリカの大手ジーンズメーカー。

リーバイス、リーと並んで、アメリカの3大ジーンズブランドの一つとなっています。

低価格で上質なコスパに優れたジーンズが販売されています。

日本でも人気の老舗のデニムブランド。

安いものであれば、4,000円前後で購入が可能。

 

児島ジーンズ

・参考価格10,000円~15,000円

児島ジーンズは、本場岡山で生まれたデニムブランド。

古き良き時代から続く国産ブランドで、ヴィンテージ感溢れるデザインは国内外問わず人気が高いです。

クオリティの高い国産ジーンズブランドですが、安いものであれば1万円ちょっとで購入できます。

国産ブランドの中でもかなりコスパがいいブランド。

 

BIG JOHN

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・参考価格10,000円~20,000円

BIG JOHNは、日本で最も古いといわれているデニムのブランド。

岡山県発祥でその歴史はとても長いです。

ストレート、ブーツカット、ベルボトムといった様々なデニムを販売しており、綺麗なシルエットが高評価を得ています。

 

Lee(リー)

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・参考価格5,000円~10,000円

1889年ヘンリー・デヴィット・リーが創業したブランドLee(リー)。

元々はジーンズメーカーとしてではなく、食品と生活雑貨の卸メーカーでした。

その後ワークウェアとしてオーバーオールなどを発案。

そしてデニム系の製造・販売へと力を入れていくようになっていきます。

日本では有名なブランドでその人気は衰える事を知りません。

ワークウェアから作ってきたので、その品質や耐久性はハイクオリティーとなっており、日本でも評価の高い仕上がりに。

ジーンズはもちろんですが、キャップにオーバーオール、カバンにGジャンなどと、様々なデニムアイテムを販売しています。

デニムブランドらしい耐久性に優れた商品が多く販売されています。

 

DIESEL(ディーゼル)

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・参考価格12,000円~20,000円

DIESEL(ディーゼル)はイタリアのカジュアルファッションブランド。

デニムが人気ですが、他にもTシャツやスニーカー、バッグなどアパレル商品を販売しています。

元々はジーンズブランドとして創業しており、そのデザイン性や履き心地は定評があります。

デニムの種類も多いので、きっと欲しいデザインが見つかりますよ♪

 

ウイーゴー

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・参考価格2,000円~3,000円

ウイーゴーは若者から人気の原宿系ファションブランド。

トレンドを意識したオシャレなデニムが低価格で販売されています。

旬のワイドデニムが数千円で購入できるのは嬉しい。

色落ちや加工されたジーンズも販売されており、安いですがオシャレなデニムが目白押しです。

 

ジャパンブルー

・参考価格10,000円~13,000円

japanblueは、岡山倉敷児島で生まれた国産ジーンズブランド。

細身のシルエットが多く、スタイリッシュなコーディネート向けとなります。

国産らしいインディゴデニム以外にも、ブルー系の爽やかなカラーも販売されています。

どのデニムも生地や質感に定評があり、国産のデニムの良さを存分に味わえます!

価格帯も1万円ちょっとで購入できるので、非常にリーズナブルでお財布にも優しい!

 

tk.TAKEO KIKUCHI(ティーケー タケオキクチ)

・参考価格5,000円~10,000円

タケオキクチは菊池武夫がデザインした、日本の男性向けのファッションブランド。

遊び心とベーシックなデザインを取り入れており、最近では若い世代からも注目されています。

日本独自のミックススタイルを提案しており、とっても個性のあるアイテムも多数展示されています。

 

REPLAY(リプレイ)

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・参考価格10,000円~20,000円

REPLAY(リプレイ)は、1978年にクラウディオ・ブジオール(Claudio Buziol)が創業したブランドです。

ヨーロッパ各地から人気が高く、その独創性やファッション性は本物志向の若者から絶大な人気です。

その後子供服に特化した「The Replay & Sons」もスタートさせて規模は年々拡大しております。

 

CARE LABEL(ケアレーベル)

・参考価格20,000円~30,000円

イタリアのファッションリーダーとして有名な、Lapo Elkann(ラポ エルカーン)とデニムデザイナーのLeopoldo Durante(レオポルド ドゥランテ)によって創業されたブランド、ケアレーベル。

ハイブランドとして確立されたデニムブランドで、細身のスタイルが日本人からも人気です。

カジュアルシーンはもちろん、フォーマルなファッションにもマッチするジーンズですね。

 

スコッチ アンド ソーダ

・参考価格10,000円~25,000円

スコッチ アンド ソーダはオランダで生まれたカジュアルブランドです。

スコッチ アンド ソーダは元々メンズファッションのみでしたが、後にレディースファッションにも取り組み現在では、世界中に135店舗を構える大型のファッションブランドになっています。

ヴィンテージ感のあるナチュラルなデニムは、余裕のある大人コーデに向いており、休日に着用したいアイテム。

 

インプローブス

・参考価格2,000円~4,000円

インプローブスのカットデニムパンツです。

インプローブスはネット通販でメンズファッションを展開しているブランドで、若い男性からの支持が高いです。

リーズナブルな価格でトレンド系のアイテムを手に入れることができるのが魅力的。

コチラのデニムはカット素材になっており、スウェットのような感覚で着用できます。

着脱も簡単でとっても楽にデニムスタイルを楽しめますよ♪

ストレッチも効いているので、スタイリッシュなシルエットが作れます。

 

JIGGYS SHOP

・参考価格2,000円~4,000円

ジギーズショップはネットショップ専門で販売しているファッションブランド。

安価な商品が多くお手軽に手に入れられるのが嬉しいですね。

こちらのデニムはスーパースキニータイプとなっており、シルエットがとっても綺麗にまとまります。

膝部分の程よいダメージが子供っぽくなく、トレンド感のあるスタイルを可能にします。

アンクル丈デザインも今季っぽくてオシャレですね。

 

LUXSTYLE(ラグスタイル)

・参考価格2,000円~4,000円

ラグスタイルはメンズ専門のネット通販ブランド。

ビターっぽいちょいワルなアイテムが多く、トレンド感のあるアイテムが手に入ります。

こちらのスキニーデニムは、全5色展開のキャロットスキニーパンツ。

とっても細身なデザインですが、ストレッチが強く聞いており穿いていても楽です。

 

Dickies(ディッキーズ)

・参考価格4,000円~7,000円

ディッキーズアメリカの最大級のワークショップブランドです。

「C.N.ウィリアムソン」と「E.E.ディッキー」はアメリカの労働者のために「ワークウェア」をつくっていました。

その後労働者のために作った服はすぐにアメリカ全土に広まり、世界的にも有名なブランドへと飛躍しました。

ディッキーズでは特にチノパンが有名で、日本でもストリートシーンを中心に購入している若者が多いです。

本来ワークウェアから始まったので、デニムの品質は高く、丈夫で長持ちすることでも知られています。

 

GUESS(ゲス)

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・参考価格5,000円~10,000円

GUESS(ゲス)はアメリカで1981年に生まれたのファッションブランドです。

ゲスは一度日本から撤退していますが、2014年から再度販売を開始。

80年代と90年代のリバイバルブームで人気が復活して、最近ではファッショニスタからの注目度も高いです。

 

Abercrombie & Fitch(アバクロンビー & フィッチ)

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・参考価格5,000円~10,000円

アバクロンビー & フィッチは、アメリカ合衆国に本社を構えるカジュアルファッションブランドです。

世界中のセレブや著名人、スポーツ選手などが愛用しており、知名度は世界屈指のものに。

プレーンなジーンズのデザインは、癖がなくジャンルを問わずオススメしたいアイテムです。アバクロはデニム以外でもポロシャツや、その他カジュアルウェアを多数販売しています。

アメカジスタイルなどにも人気で、古着ミックスなどのコーデにもオススメ。

 

DENIME(ドゥニーム)

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・参考価格20,000円~30,000円

ドゥニームは1988年、林氏によって創立されたデニムブランドです。

ドゥニームの魅力や人気の秘密は、その色落ちやヴィンテージ感にあります。

創業者の林氏も何よりデニムの色落ちを大切にしており、デザイン性の高さを表現しています。

穿けば穿くほど色落ちが現れてくるので、毎日穿き続けるのが楽しくなってきますね♪

レプリカジーンズの先駆けとして人気の高いドゥニーム。価格帯もお手頃でメイドインジャパンなので品質も申し分ありません。

ブランド選びで悩んでいるのであれば、是非手に取ってみてはいかがでしょうか?

 

APC(アーペーセー)

・参考価格10,000円~20,000円

APC(アーペーセー)は1986年にフランスでジャン・トゥイトゥ(Jean Toutou)が発表したブランド。

ベーシックなデザインのデニムブランドですが、ストリートっぽさも取り入れており幅広いジャンルから人気が高いです。

穿けば穿くほど味が出るブランドとして知られており、さらに日本製のデニムを使っているのも安心できますね。

クオリティーの高い日本製のデニム生地は、海外のブランドからも人気が高く「品質」に拘る所は日本製の生地を使用していることが多いです。

アーペーセーは日本でも人気が高く、メンズファッション、レディースファッションはもちろん、雑貨にCD、アクセサリーにキャンドルと様々な商品展開を行っております。

 

(ユナイテッドアローズ) UNITED ARROWS

・参考価格10,000円~20,000円

ユナイテッドアローズは、元ビームスの重松理氏らが独立して作った日本のブランドです。

日本のセレクトショップブランドの中で唯一の上場企業で、日本では男女問わず絶大な人気があります。

スキニータイプやワイドタイプなど、トレンドにあわせたデニムが販売されています。

セレクトショップの中ではちょっと割高ですが、ベーシックなデザインと品のある雰囲気は若者だけでなく、大人の男性からも人気が高いです。

少し高級なイメージのあるブランドで、ジーンズの耐久性も高くコスパに優れています。

1万円以内で購入できるジーンズもたくさんあります!

 

nano・universe(ナノ・ユニバース)

・参考価格5,000円~10,000円

時代の先を見てトレンドを追い続けるブランド、ナノ・ユニバース。

若い世代から圧倒的な人気を誇るブランドで、スッキリしたスキニーパンツはまさに今季の顔とも呼べるアイテム。

日本のセレクトショップの中でも、ベーシックでトレンド感のあるデザインが多く、高すぎず安すぎない価格帯も人気の秘密です。

ナノ・ユニバースではジーンズ以外にも、バッグや小物、アパレル系全般を販売しています。

元々はメンズアパレルから創業しましたが、現在では20代、30代のメンズ・レディース全般から人気が高いですね。

 

APRIL77(エイプリル77)

・参考価格10,000円~15,000円

APRIL77(エイプリル77)は、2002年にパリで創業されたブランドです。

デザイナーのブリース・パルトゥーシュ(Brice Partouche)は、バンドにも参加しており、ロック系のテイストが強いブランドとなっています。

音楽をテーマにしていることが多いジーンズブランドで、タイトなデザインがほとんどです。

 

デニムのコスパ最強ブランドを探そう!

ジーンズは普段使いには最適なアイテムです。

いつも使うものだからこそ、オシャレでコスパに優れたブランドを選ぶべき。

ブランドによっては履き心地であったり、耐久性、ジーンズの雰囲気などが全く変わってきます。

手頃な価格帯で質の良いデニムは長持ちするのでオススメです。

 

まとめ

以上です!

今回は男性にオススメしたい、コスパに優れたジーンズのおすすめブランドをご紹介しました!

ジーンズはいつも着用するアイテムだからこそ、コスパに優れたオシャレなブランドを選びたいものです。

いいジーンズを一着買えば、穿けば穿くほど味が出て、自分だけのオシャレなデニムを作ることができます。

まさにデニムはライフスタイルそのもの。

生活に応じて雰囲気が変わり、人とは違ったファッションを楽しめます。

是非今回の記事を参考にして、自分に合ったデニムを見つけましょう!

下記では高級感を感じられるジーンズのハイブランドを特集しています。

興味があるかたは是非チェックしてくださいね。

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